昭和ビンテージ、昭和レトロな布で作ったハンドメイドアクセサリー

昭和三十年代の生地を使って作ったハンドメイドのアクセサリィです

元々は、田園調布のご令嬢が当時着ていた洋服だったもの。
それに一点一点丁寧に手をかけて、浅草の職人が作る基盤とコラボして、現代のアクセサリィとして蘇らせました。

なぜ昭和三十年代の生地を使うのか。そこには理由があります。
その時代は和服から洋服への移り変わりの時代。だから生地の柄が、どことなく着物を連想させるものであったり、今のようにコストを重視せず、
洋服のために生地を作っていたからこその面白さがあります。生地に日本のファッションの歴史を垣間見ることができます。
柄の位置によって、表情が変わります。お手元にお届けするまで、楽しみにお待ちください。

余談ですが… 昭和三十年代はこんな時代でした。
そんな時代の生地をアクセサリィにしました。
昭和三十年代の生地を使って作ったハンドメイドのアクセサリー

全64商品
一期一会。同じものはない数に限りがある一点物です。お気に召していただければ、幸いです。
無くなり次第、随時新しい柄に変わって行きます。お早めにお買い求め下さい。

昭和ビンテージにこだわったアクセサリィはコチラ

全13アイテム、新作も随時追加しています。
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